2011年1月17日月曜日
3台のパソコンの環境の適正化
1 Windows XP
ネット環境 →会社のLAN
ウイルス対策→トレンドマイクロ
→Avast!FreeAntivirus
スパイウエア監視→WindowsDefender
2 Windows XP
ネット環境 →Emobile
3 Vista
ネット環境 →Emobile
ウイルス対策 →Norton(有料のため、上記ソフトへ切替予定)
上記3種類のパソコンがあり、おのおの環境が異なる。
ディフェンダーを入れた後に、AVASTをいれたらたちまちエラーをサーチした。
当然AVASTについては、全て許可とした。家に帰って2台をやってみよう!
1月16日 3番でグーグルクロームが正常に動作しない状況が発生(IEは正常に動作)
何が悪いかわからない状態なので、きちんと環境を整備することにした。
なお、3月15日には、光が入ることから、光に対応した無料のウイルスセキュリティソフトが必要となることから、『無料』のセキュリティソフトを調査しておく。
また、ノートパソコンに対し、無線ランを導入することも必要であるし、プリンターに対しても、無線環境としておきたい。
ネット環境 →会社のLAN
ウイルス対策→トレンドマイクロ
→Avast!FreeAntivirus
スパイウエア監視→WindowsDefender
2 Windows XP
ネット環境 →Emobile
→Avast!FreeAntivirus
スパイウエア監視→WindowsDefender
3 Vista
ネット環境 →Emobile
ウイルス対策 →Norton(有料のため、上記ソフトへ切替予定)
→Avast!FreeAntivirus
スパイウエア監視→WindowsDefender
上記3種類のパソコンがあり、おのおの環境が異なる。
ディフェンダーを入れた後に、AVASTをいれたらたちまちエラーをサーチした。
当然AVASTについては、全て許可とした。家に帰って2台をやってみよう!
1月16日 3番でグーグルクロームが正常に動作しない状況が発生(IEは正常に動作)
何が悪いかわからない状態なので、きちんと環境を整備することにした。
なお、3月15日には、光が入ることから、光に対応した無料のウイルスセキュリティソフトが必要となることから、『無料』のセキュリティソフトを調査しておく。
また、ノートパソコンに対し、無線ランを導入することも必要であるし、プリンターに対しても、無線環境としておきたい。
2011年1月14日金曜日
パソコンの日常管理
ワンクリックウエアの除去は完了
1 自動実行の指定を外す
2 プログラム本体は探せなかった。
気づき
①巧妙な手口のウィルスの為、通常のウイルス対策ソフトでは効かない
②ウイルスによりパターンが多々あり、リシュームがケースバイケース
③立上時点での自動実行指定は、ダウンロードしたファイルにより
いろいろなファイルを自動実行対象としている。
全てをチェックしきれないので、一旦全て外すのがベターか!
対策を実施するに当たり、いろいろな不具合が出てきた。
1)VISTAのファイルサーチ すごく面倒
2)環境設定のセーブポイントを設定していない為、
バグがあった場合、すぐリカバーできない
3 新たなプログラムのインストール(以前まで使えていた、、)
『Option Operator for Windows XP』(\a_soft) をインストール
1 自動実行の指定を外す
2 プログラム本体は探せなかった。
気づき
①巧妙な手口のウィルスの為、通常のウイルス対策ソフトでは効かない
②ウイルスによりパターンが多々あり、リシュームがケースバイケース
③立上時点での自動実行指定は、ダウンロードしたファイルにより
いろいろなファイルを自動実行対象としている。
全てをチェックしきれないので、一旦全て外すのがベターか!
対策を実施するに当たり、いろいろな不具合が出てきた。
1)VISTAのファイルサーチ すごく面倒
2)環境設定のセーブポイントを設定していない為、
バグがあった場合、すぐリカバーできない
3 新たなプログラムのインストール(以前まで使えていた、、)
『Option Operator for Windows XP』(\a_soft) をインストール
2011年1月13日木曜日
ワンクリウエア 対処 (mshta)
真夜中まで、ワンクリ対応実施! 途中でFreeのウイルス駆除ソフトインストール中に寝落ち!
朝から、
を確認。その評価は、
①で、
○ステップ1【Windowsタスクマネージャー】でプロセスを終了させる
△ステップ2【システム構成ユーティリティmsconfig】でスタートアッププログラム
より該当プログラムを外すことは出来なかった。
ファイル名が認識できていない。
×ステップ3【プログラム本体の削除】 ②が出来ていないため、実行不可能
②で
窓の手 で 自動実行を外し、、と、以下の記述を発見!
以下抜粋
この手のウィンドウの場合は「Alt+F4」で消えます。
覚えておくといろいろと便利です。
今回は表示させたまま実行ファイルを探します。
これはタスクマネージャを起動して
※タスクマネージャはタスクバーを
右クリックすると表示するメニューから起動できます。
「Ctrl+Alt+Del」からでも起動できます。
プロセスタブを開いてチェック。
いろんな実行ファイルが動いているのですが
怪しいプロセスを順番に止めていきます。
そして「mshta.exe」というプロセスを止めたときにウィンドウが消えました。
この「mshta.exe」が今回の原因なんですが
これが結構な曲者だったのです。
ちなみにこの方のPCには
ウィルス対策ソフトがインストールされていて
定義ファイルも常に最新になっていました。
マイクロソフトアップデートも自動更新されていました。
この状態でウィルスチェックをしても問題なし
「mshta.exe」でネット検索すると
トレンドマイクロのサイトでいろいろと情報を得たので
トレンドマイクロのオンラインスキャンをかけたけど問題なし。
↓参考にしたサイト
HTAを利用したワンクリックウエアの新たな手口
HTAファイル悪用するワンクリ詐欺、巧妙な仕組み明らかに
ちなみにこのPCでは自宅のネットワークに繋いでいません。
今回は私が持っているイーモバイルのデータカード経由で繋いでいます。
ウィルスがいるかも?というPCを既存のネットワークに繋ぐのは危険です。
ウィルスによってはネットワーク上に広がるものも多く
不用意に繋ぐと全滅する可能性があります。ご注意を。
駆除する方法をネット検索するも見つからない。
この「mshta.exe」とは何者なの?
調べると拡張子.htaを実行するためのプログラムのようでした。
ウィンドウズのシステム上のプログラムなので
ウィルススキャン等では引っかからないのでしょうね。
要はこのプログラムを悪用しているhtaファイルがどこかにあって
それを起動時に動かしているようです。
どこで動かしているのか探します。
スタートアップ等に何か無いか見るが異常は無し
「msconfig」でチェックしてみても特に何も異常は無し。
でもどこかで起動時に動かすようにしているはずなんです。
最終手段でレジストリのチェックをしました。
「mshta」をキーワードにレジストリ内を検索した結果
問題のあるアカウントの起動処理にて発見。
さらにそこに実際動いているhtaファイルのアドレスも発見。
レジストリとhtaファイルを削除して再起動。
朝から、
①ウィルス感染(ワンクリウェアの駆除方法) - パソコン修理日誌 ...
- 5:46②偽セキュリティソフトとワンクリウェアのウイルス駆除方法
を確認。その評価は、
①で、
○ステップ1【Windowsタスクマネージャー】でプロセスを終了させる
△ステップ2【システム構成ユーティリティmsconfig】でスタートアッププログラム
より該当プログラムを外すことは出来なかった。
ファイル名が認識できていない。
×ステップ3【プログラム本体の削除】 ②が出来ていないため、実行不可能
②で
窓の手 で 自動実行を外し、、と、以下の記述を発見!
マジプラ豆知識ブログ mshta.exeを利用した架空請求の対処法
以下抜粋
この手のウィンドウの場合は「Alt+F4」で消えます。
覚えておくといろいろと便利です。
今回は表示させたまま実行ファイルを探します。
これはタスクマネージャを起動して
※タスクマネージャはタスクバーを
右クリックすると表示するメニューから起動できます。
「Ctrl+Alt+Del」からでも起動できます。
プロセスタブを開いてチェック。
いろんな実行ファイルが動いているのですが
怪しいプロセスを順番に止めていきます。
そして「mshta.exe」というプロセスを止めたときにウィンドウが消えました。
この「mshta.exe」が今回の原因なんですが
これが結構な曲者だったのです。
ちなみにこの方のPCには
ウィルス対策ソフトがインストールされていて
定義ファイルも常に最新になっていました。
マイクロソフトアップデートも自動更新されていました。
この状態でウィルスチェックをしても問題なし
「mshta.exe」でネット検索すると
トレンドマイクロのサイトでいろいろと情報を得たので
トレンドマイクロのオンラインスキャンをかけたけど問題なし。
↓参考にしたサイト
HTAを利用したワンクリックウエアの新たな手口
HTAファイル悪用するワンクリ詐欺、巧妙な仕組み明らかに
ちなみにこのPCでは自宅のネットワークに繋いでいません。
今回は私が持っているイーモバイルのデータカード経由で繋いでいます。
ウィルスがいるかも?というPCを既存のネットワークに繋ぐのは危険です。
ウィルスによってはネットワーク上に広がるものも多く
不用意に繋ぐと全滅する可能性があります。ご注意を。
駆除する方法をネット検索するも見つからない。
この「mshta.exe」とは何者なの?
調べると拡張子.htaを実行するためのプログラムのようでした。
ウィンドウズのシステム上のプログラムなので
ウィルススキャン等では引っかからないのでしょうね。
要はこのプログラムを悪用しているhtaファイルがどこかにあって
それを起動時に動かしているようです。
どこで動かしているのか探します。
スタートアップ等に何か無いか見るが異常は無し
「msconfig」でチェックしてみても特に何も異常は無し。
でもどこかで起動時に動かすようにしているはずなんです。
最終手段でレジストリのチェックをしました。
「mshta」をキーワードにレジストリ内を検索した結果
問題のあるアカウントの起動処理にて発見。
さらにそこに実際動いているhtaファイルのアドレスも発見。
レジストリとhtaファイルを削除して再起動。
2011年1月12日水曜日
2011年1月11日火曜日
2011年1月5日水曜日
年頭の挨拶(編集中)
あけましておめでとうございます。
年頭に当たり、今年度の環境認識~通常の戦略展開ダイジェストをまとめます。
Ⅰ 全社課題
・事業ドメインの再定義
・ビジョンの再定義
・13年度 売上高見込み 3割減少
・
Ⅱ 現状の振り返り(見える化)
・事業の業績結果から
・主要戦略(実施結果)から
・振り返っての課題
Ⅲ (外部分析)顧客、市場の理解(ターゲッティング)
・外部分析
1)マクロ環境分析
人口動態、経済構造、個別業界状況、生活学的環境、
技術、政治/法的環境、文化、社会環境
2)顧客分析
購買人口、購買決定プロセス、購買決定者、購買行動に影響を与える要因
顧客占有状況、市場の成熟度
競合の戦略、パフォーマンス、経営資源
4)環境変化の早さ
5)市場のセグメントと細分化
共通のニーズを持ち、製品の認識の仕方、価格づけ、使用方法、購買に至るプロセスが
同質な集団
・内部分析
1)自社の強み/弱み(Strength/Weakness)
・課題
Ⅳ 競合認識と優位性の評価(ポジショニング)
・国内
・国外
Ⅴ HRの経営の基本方向
Ⅵ 事業の目標
Ⅶ 環境変化と事業への影響の認識(脅威と機会)
・環境変化の本質
・市場機会→発見した事実をどう捉えるかによって『創り出される』もの
Ⅷ てなり(思い)と現実のギャップ認識
Ⅸ 事業の方向性
Ⅹ 戦略目標の設定と施策へのブレークダウン
Ⅺ 主要戦略と施策毎のマイルストーン(評価指標)
年頭に当たり、今年度の環境認識~通常の戦略展開ダイジェストをまとめます。
Ⅰ 全社課題
・事業ドメインの再定義
・ビジョンの再定義
・13年度 売上高見込み 3割減少
・
Ⅱ 現状の振り返り(見える化)
・事業の業績結果から
・主要戦略(実施結果)から
・振り返っての課題
Ⅲ (外部分析)顧客、市場の理解(ターゲッティング)
・外部分析
1)マクロ環境分析
人口動態、経済構造、個別業界状況、生活学的環境、
技術、政治/法的環境、文化、社会環境
2)顧客分析
購買人口、購買決定プロセス、購買決定者、購買行動に影響を与える要因
顧客占有状況、市場の成熟度
3)競合分析(市場をどのように捉えるかで変化する)
競合の戦略、パフォーマンス、経営資源
4)環境変化の早さ
5)市場のセグメントと細分化
共通のニーズを持ち、製品の認識の仕方、価格づけ、使用方法、購買に至るプロセスが
同質な集団
・内部分析
1)自社の強み/弱み(Strength/Weakness)
・課題
Ⅳ 競合認識と優位性の評価(ポジショニング)
・国内
・国外
Ⅴ HRの経営の基本方向
Ⅵ 事業の目標
Ⅶ 環境変化と事業への影響の認識(脅威と機会)
・環境変化の本質
・市場機会→発見した事実をどう捉えるかによって『創り出される』もの
Ⅷ てなり(思い)と現実のギャップ認識
Ⅸ 事業の方向性
Ⅹ 戦略目標の設定と施策へのブレークダウン
Ⅺ 主要戦略と施策毎のマイルストーン(評価指標)
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